蔵法寺(ぞうぼうじ)は慶長3年(1,598)啄翁宗眠和尚により曹洞宗の寺院として開山し、境内には、 承応3年(1,654)漁師の網にかかったと云う潮見観音が祀られている。
蔵法寺山門
蔵法寺本堂
蔵法寺境内にある潮見観音