街道は、関宿西追分から鈴鹿峠を越えて万人講常夜燈までの史跡を載せた。
関宿西追分の道標
弁天一里塚跡
狩野法眼元信が岩根山を描き、残りを翌日描こうとしたが雲霧で描けず筆を投げ捨てたことから筆捨山と呼ぶようになった。
街並みにある古い家
松屋本陣跡
大竹本陣跡
梅屋本陣跡
小竹脇本陣跡
片山神社(本殿は焼失)
鈴鹿峠
芭蕉の句碑
万人講常夜燈