平作地蔵は、日本三大仇討ちにかぞえられ、「伊賀越道中双六」にも登場する沼津の平作を祀った地蔵尊。
玉砥石は今から焼く1,200年程前に玉類を磨くために用いられた砥石と伝えられている。柱上の 2つの大石にそれぞれ直線的な溝があり、玉の原石を入れて磨いたと考えられている。