七里の渡しは、桑名への渡しの船着場で海上7里あることから七里の渡しと云われた。承応3年 (1,654)に現在地に移り荒廃していたが、昭和30年に復元された。
宮の渡し公園の碑
公園にある時の鐘
「七里の渡しの跡」と広重の絵の銅版
チャーターした渡し船