大徳寺は、徳川家康との縁の深い寺で、寺紋は、徳川家の紋に因んで立ち葵である。また、慶長2年9月 関が原の合戦の際、当寺において家康が和尚と話をした時に腰掛けたと云う「腰掛石」がある。
大徳寺の入口
大徳寺の山門
大徳寺の本堂
大徳寺の鐘楼
家康が腰掛けた「腰掛石」
境内にある六地蔵