蒲原一里塚跡
「蒲原夜と雪」の絵は歌川広重が、天保3年4月、幕府の朝廷への献上使節の一行に加わって京に上る折、この地で描いたもので、 東海道53次シリーズでは最高の傑作といわれている。
「蒲原夜と雪」の絵を描いた場所と思われる場所にある「蒲原夜と雪」の記念碑
東木戸跡
宿内安全のために東木戸に置かれた常夜灯
高札場跡
本陣跡