石薬師寺は、聖武天皇時代の神亀年間(724〜729)、泰澄の開祖と伝えられる古刹。本尊は弘法大師が 彫ったといわれる薬師如来の石仏で、毎年12月20日に開帳される。


石薬師寺の入口 石薬師寺の本堂
石薬師寺の鐘楼 石薬師寺の庭園
境内に祀られている地蔵尊