永禄11年(1,568)三河から遠江に入った徳川家康が浜松城を築いた。明治維新後城郭は取り壊され て廃城になったが、昭和33年に天守閣だけが復元されている。現在は、城跡公園として整備されている。
再建された天守閣
当時のまま残っている石垣
若き日の徳川家康の像
下から見た天守閣
浜松城入口
城内にある井戸
城内の資料館に展示ある甲冑
城内の資料館に展示あある馬の鞍