1日目の昼食は、豊川稲荷の近所の「松屋」で稲荷寿司と油揚げのてんぷらなどお稲荷さんのお使いのキツネ の好きなアブラゲづくしの料理だった。2日目の昼食は、豊橋のホテルのそばの「きく宗」と云う店で、菜飯 と豆腐の田楽で美味しかったが、お客の顔を見てから焼くとのことで、1時間も待たされたのには驚いた。