中山八幡宮には、岡崎市の指定文化財に指定されている楠と、永禄6年(1,563)三河一揆の際、家康が 敗れて逃げ隠れた洞窟がある。
中山八幡宮入口の道にある常夜燈
中山八幡宮の拝殿
岡崎市の指定文化財に指定されている楠。幹周6.6m 樹高21m
永禄6年(1,563)三河一揆の際、家康が敗れて逃げ隠れた洞窟で、鳩が飛び出したため追っ手が探さなかったで助かった。